キャンパスライフは? |
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ノートテイクとは、聴覚障害学生の代わりに聞き取った内容をノートに書き出し、講義内容を伝えること。現在、大正大学には多数の学生がノートテイカーとして活躍しています。
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私は、自分で選んだこと(大学という進路やサークルなど)は、“自分がやりたくてやっているんだ”と自覚して取り組んでいます。やりたくなければやらなくていい、不満があれば自分で改善すればいい。簡単に環境のせいにするのではなく、自分次第でどうにでもなると思うようにして、「つまらない」と言う前に、自分から面白くしていこうというポジティブな心構えが大切だと思いますよ。 |
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「映像製作」に出会えたこと。それが僕にとって何よりの宝です。経験を積みたいと、プロモーションビデオの製作やエキストラのアルバイトも経験。映像製作を夢見る僕の頭の中は、想像する物語や世界をいかに具体化し、創造するかにフル回転です! |
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6限のサークル活動まで時間がある時は、大正大学のある西巣鴨から近い池袋へ買い物に行ったり、読書をしたり、授業の課題に取り組んだりetc・・・。その時々で自由な時間の使い方をしています。ちなみに、大正大学から池袋まではバスで10分ほど。私は、池袋の飲食店でアルバイトをしています。
部長を務めるボランティアサークル「ピア」では、決められたことをするのではなく、自分たちがやりたいことを見つけ、つくり上げていくサークルなのでやりがいも十分!楽しみながら活動をしています。
学生サポーターとは、大正大学独自のインターンシップ制度。TAP講座の運営をはじめ、大学内のさまざまな業務を行っています。やりがい十分!
CECの授業で、受験生向けの大学広報ビデオを製作しています。この授業のすごいところは、企画から運営、撮影、編集に至るすべてを学生自らが行うという点。忙しい日々が続きますが、その分充実感もたっぷりで、とても楽しい時間を過ごしています。
秋学期も終盤に差し掛かり、たくさんの課題と並行して、広報ビデオの編集作業に追われる毎日……。気がつけば朝、なんてこともあるけど、それだけ自分が熱中し、真剣に取り組んでいる証拠だと思えば眠気なんて何のその!?