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大正大学 夢中になれる何かをつかもう!

キャンパスライフは?

充実したキャンパスライフを送ろう!先輩の“大正スタイル”を紹介します!

私が紹介します

CASE1

ポジティブ&自分らしさを大切に
キャンパスライフを満喫中!

人間学部 人間科学科2年 黒澤 真実亜

7:00

起床

8:00

家を出発!
通学には西武池袋線を利用。池袋から学校までは自転車です。

9:15

1限

Feature1

韓国語の授業のノートテイク(聴覚障害学生の授業のお手伝い)をしています。

10:55

2限 心理学研究

12:25

昼休み

13:05

3限 人間科学研究法III

15:00

池袋へ買い物 or 読書 or 課題

Feature2

18:15

サークル活動

Feature3

イベントに向けての活動や会議などを行っています。

20:30

巣鴨で友人と夕食
お好み焼き屋さんが
おいしくてオススメです!

24:00

帰宅

2:00

就寝

Feature1

ノートテイクとは、聴覚障害学生の代わりに聞き取った内容をノートに書き出し、講義内容を伝えること。現在、大正大学には多数の学生がノートテイカーとして活躍しています。

Feature2

6限のサークル活動まで時間がある時は、大正大学のある西巣鴨から近い池袋へ買い物に行ったり、読書をしたり、授業の課題に取り組んだりetc・・・。その時々で自由な時間の使い方をしています。ちなみに、大正大学から池袋まではバスで10分ほど。私は、池袋の飲食店でアルバイトをしています。

Feature3

部長を務めるボランティアサークル「ピア」では、決められたことをするのではなく、自分たちがやりたいことを見つけ、つくり上げていくサークルなのでやりがいも十分!楽しみながら活動をしています。

MESSAGE

私は、自分で選んだこと(大学という進路やサークルなど)は、“自分がやりたくてやっているんだ”と自覚して取り組んでいます。やりたくなければやらなくていい、不満があれば自分で改善すればいい。簡単に環境のせいにするのではなく、自分次第でどうにでもなると思うようにして、「つまらない」と言う前に、自分から面白くしていこうというポジティブな心構えが大切だと思いますよ。

僕が紹介します

CASE2

夢中になれる何かをつかもう!
大正ライフは「想像」と「創造」の毎日!

文学部 表現文化学科3年 金子 浩和

10:00

起床

11:00

学生サポーター

Feature1

インターンシップの一環として大学内の業務を行うのが「学生サポーター」です。

13:05

3限 異文化研究の基礎

14:45

4限 創作事例研究

Feature2

16:15

CEC大学広報ビデオ撮影

Feature3

17:00

学生サポーター

18:15

6限 創作演習C

19:50

7限 創作演習C

21:30

夕食&リラックスタイム

23:00

映像編集

6:00

就寝

Feature1

写真学生サポーターとは、大正大学独自のインターンシップ制度。TAP講座の運営をはじめ、大学内のさまざまな業務を行っています。やりがい十分!

Feature2

写真CECの授業で、受験生向けの大学広報ビデオを製作しています。この授業のすごいところは、企画から運営、撮影、編集に至るすべてを学生自らが行うという点。忙しい日々が続きますが、その分充実感もたっぷりで、とても楽しい時間を過ごしています。

Feature3

写真秋学期も終盤に差し掛かり、たくさんの課題と並行して、広報ビデオの編集作業に追われる毎日……。気がつけば朝、なんてこともあるけど、それだけ自分が熱中し、真剣に取り組んでいる証拠だと思えば眠気なんて何のその!?

MESSAGE

「映像製作」に出会えたこと。それが僕にとって何よりの宝です。経験を積みたいと、プロモーションビデオの製作やエキストラのアルバイトも経験。映像製作を夢見る僕の頭の中は、想像する物語や世界をいかに具体化し、創造するかにフル回転です!
大学生活をエンジョイするコツは、とにかく興味のあることに積極的にチャレンジすること。「どんなことがやりたいのか?」「どんな人になりたいのか?」。自分を見つめることで、きっとその答えは見つかると思いますよ。

映像製作

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