光とことばのフェスティバル
イベント新着情報
- 2010/09/05
- 【光とことばフェス】「ねぷた」製作、三日目、四日目
- 2010/09/02
- 【光とことばフェス】「ねぷた」製作、二日目
- 2010/09/01
- 【光とことばフェス】「ねぷた」製作スタート
- 2010/08/10
- 【光とことばフェス】ことばチームの灯籠試作
- 2010/08/09
- 【光とことばフェス】「ねぷた」製作研修会(2)
- 2010/08/09
- 【光とことばフェス】「ねぷた」製作研修会(1)
東北の夏祭りを彩る「ねぷた」をベースに「光のアート」としての造詣を全国に広めているのが世界的アーティスト椿昇氏(京都造形芸術大学教授)。椿氏や榎本了壱先生など京都造形芸術大学の協力を得て、「光のアート」と「ことば」の新たな祭を大正大学がある西巣鴨に繰り広げようというのが、この「光とことばのフェスティバル」です。
表現学部が誕生した初年度、入学早々の1年生がこのプロジェクトに一丸となって取り組みます。その目的は、単に「アート」や「ことば」を創り上げることではなく、各チームが自らをマネジメントすることで、大きなプロジェクトを成功に導くという大いなる挑戦でもあります。
現実社会のなかで実際に「表現」を具現化しようとすれば、このプロセスを避けることができないのが現代。「表現」という学びをスタートさせるにあたって、その基礎を体験によって身につけようというのがこのプロジェクトなのです。それは、まさに「4つの人となる」という大正大学が掲げる教育ビジョンを実践するものになります。
9月10日夕刻、2メートルを越える光のアート9体(+α)が大学構内に出現します。彼ら表現学部1年生が創り上げた光のアートとことばのハーモニーが、いかなる新たな祭を生み出すのか、今から楽しみです。皆様のご参加をお待ちしております。
京都造形芸術大学の制作物を見ながら自分たちの制作する「ねぷた」を検討。

各グループが「ねぷた」にする下絵を作成し、その検討が進む。アイデアから実際に制作可能な造形にするために何度も書き直しが行われた。

椿昇教授を招き、ねぷた制作の実地指導を受ける。
「光とことばのフェスティバル」の製作過程を追った番組と当日のイベントをとしまケーブルテレビ(としまケーブルテレビ701ch もしくは5ch「としまチャンネル」)※にて放送されます。
※としまチャンネルを見る場合には、としまケーブルテレビとの契約が必要となります。
詳しくは0120-59-5144、携帯からは03-5951-4400へお問い合わせください。
もしくはとしまケーブルテレビホームページをご覧ください。
http://www.toshima.co.jp/n_catv/contact.html
併せて、としまケーブルテレビのホームページ内でストリーミング配信が行われます。
としまケーブルテレビが見られない方もインターネットで番組を見ることが出来ます。
(放送の数日後に配信されます)
http://www.toshima.co.jp/t_toshima701/stream.html
ホーム





















