学部・大学院

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表現学部 表現文化学科 放送・映像メディアコース

表現学部 表現文化学科放送・映像メディアコース

カリキュラム・授業内容

カリキュラムの特徴

教養授業では、映画史、放送倫理、ジャーナリズム、広告表現などの分野の講義を通じて、映像制作に必要な知識を修得します。実習授業では、取材・リサーチに基づくテレビ・ラジオ番組制作、学内のスタジオ機材などを活用した映画製作、アプリやテクノロジーを駆使した多様な映像表現の学修など、さまざまな体験を通じ、現場で必要とされる技術を磨きます。

カリキュラム

カリキュラム

ピックアップ授業

ワークショップⅢ

放送・映像メディアコースは、機材の使い方や制作の流れを把握するためにグループワークによる実習授業を数多く用意しています。たとえば「ワークショップⅢ」では、取材・リサーチに基づいて企画したラジオ番組をチーム全員で話し合ってブラッシュアップし、最終的にスタジオ設備で収録。そこで完成した成果物は、年度末の上映・展示会で学外に向けて発表し、他者のフィードバックを次の制作に役立てます。

担当教員

(2022年4月現在)