利用者別

鴨台会について

大正大学の鴨台会は卒業生同士の絆を深め、母校の発展に資する卒業生のための組織です。

大正大学は大正15(1926)年に創立し、平成28年には90周年を迎える歴史と伝統を誇る私立大学であります。卒業生数は2万6千名を超えました。

鴨台会は「会員相互の親睦連絡を図ると共に大正大学の隆昌に寄与すること」を目的とした会です。この目的を達成するため、会報の発行、総会・公開講演会等の開催、学生の教育、体育・文化活動等様々な支援活動や学校法人大正大学が行う事業に対する協力などを行っています。

会員資格

大正大学鴨台会の正会員は、大正大学を卒業、修了した方となります。詳細は、「大正大学鴨台会会則第2章 会員」をご参照ください。

地域支部

大正大学鴨台会では、都道府県単位で全国に地域支部(44支部)を組織しております。この組織は学生が卒業後、それぞれの地域支部(当該居住地等)に所属(原則、卒業時全員登録)し、各支部における総会等の諸活動を行い、同窓生同士の親睦を深めている団体です。

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鴨台倶楽部

「一人でも多くの同窓生の参加を得て、同窓生同士、同窓生と母校、同窓生と在校生のつながりを築き、親睦を図ると共に、母校の発展に資すること」を目的とした、任意制の登録制団体『鴨台倶楽部』を設置して、鴨台会のさらなる活性化をはかっています。

具体的には、職域系、クラブ系、年次別学科・専攻系、学寮系等、横断的に同窓生同士の絆を深め、助け合い、会員相互の親睦を図るための団体です。

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大正大学90年のあゆみ