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大正大学エンビズコースの学生が映像祭を開催します

大正大学では、11月1日(土)に表現学部表現文化学科エンターテインメントビジネスコース(以下エンビズコース)の学生が、「世界自然・野生生物映像祭in大正大学」を開催し、野生生物に関する世界3大映像祭の一つ、「世界自然・野生生物映像祭」の作品を上映します。エンビズコースの学生が主体となり、自らのキャリアアップ・スキルアップを図るため、映像祭の運営に取り組んでいます。
 
 「世界自然・野生生物映像祭 in 大正大学~命を見つめる、自然を想う~」は、2013年の「世界自然・野生生物映像祭」の受賞作品を中心に、学生が厳選した作品を上映します。開会式ではNPO法人地球映像ネットワークの太田裕久代表による挨拶、上映後には『クニ子おばばと不思議の森』(NHK)でディレクターを務めた柴田昌平氏のトークショーを予定しています。また、子ども向けのアニメーション作品も上映します。
  本映像祭は、エンビズコースの学生が主体となって企画から運営まで行っています。エンビズコースは、設立2年目を迎え、学生が普段学んでいるマネジメントやチームワーク、リーダーシップなどを実践する機会として、授業の一環でこの映像祭に取り組んでいます。
 
 
◆開 催 日 時  平成26年11月1日(土)12:30~15:40
◆場   所  大正大学7号館5階
◆上 映 内 容   『トラの女王~14年の記録~』、『南極の涙』他
 
        
主催・企画・運営:大正大学 表現学部 表現文化学科
         エンターテインメントビジネスコース 
協      力: NPO法人地球映像ネットワーク
 
 
本番に向けての活動状況は、コースブログで随時紹介していますので、ぜひご覧ください。
 
 
 
映像祭ポスター.jpg