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【プレスリリース】産学連携!エンターテインメントの力で社会課題の解決を模索 ~第二弾はシェアリング・エコノミーと『働き方』に挑む~

大正大学の表現文化学科アート&エンターテインメントワークコースの2年生62名が、2021年度春学期ソーシャルデザイン基礎(担当教員:外川智恵)の授業において、企業・団体(計6企業・団体)と共同で様々な社会課題の解決をエンターテインメントの力で模索します。本授業はワークショップ形式で実施され、ワークショップⅠ・Ⅱ・Ⅲ3クォーターにて展開します。

第2弾のテーマは「働き方」。インターネットを介して,スキルや場所といった個人・法人が保有する無形資産を共有(シェアリング)する仕組みが構築されるようになり,自分らしい働き方の選択肢が増えています。働き手の多様化するニーズに第一線で応える「キャップクラウド(株)」、「(株)プラスロボ」にご協力いただき、学生が本学で身につけた表現力やコミュニケーションスキル、分析力を駆使したPBL(問題解決学習)で実用的かつ実践的な学びを可能とし、本授業の到達目標10項目のうちの一つ「問題発見、課題解決する思考、技能を身に付ける」を重点的に追究します。


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2021-●_アーエンver.3 -最終のサムネイル