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【学生と教員の活躍】公共政策学科の学生有志と教員が長崎県対馬市で絶滅危惧種及び対馬固有種であるツシマヤマネコの保護活動を行いました

公共政策学科の学生有志4名と引率教員の高橋正弘教授・本田裕子教授が、長崎県対馬市でツシマヤマネコ交通事故防止の保護活動として、市道の下を通る排水路清掃を行った様子が読売新聞に掲載されました。
本学では、毎年対馬市にて、絶滅危惧種及び対馬固有種であるツシマヤマネコの保護活動として、減少原因の大きい要因である交通事故に着目し、看板設置や呼びかけ、草刈りなどの環境整備などを続けています。

〇参加学生の紹介
公共政策学科3年
星川 隼人さん、宮原 咲也佳さん、石川 有生さん、大庭 光晴さん

※公共政策学科についてはこちら
https://www.tais.ac.jp/faculty/department/public_policy/
※ツシマヤマネコ保護活動についてはこちら
https://www.tais.ac.jp/faculty/department/public_policy/blog/20200117/63249/

昨年度は新型コロナウイルス感染症予防のため現地での活動は出来ませんでしたが、東京から交通事故防止を啓発するデザインのポケットティッシュやチラシを作成するなどの活動を続けていました。
▽こちらから昨年度の活動をご確認頂けます
https://www.tais.ac.jp/guide/latest_news/20220413/76052/

▽こちらから記事が開けます(学生取材内容掲載)

▽こちらから記事が開けます(本田教授コメント掲載)