学部・大学院

「学び」と「実践」を通じた人材育成

カルチュラルスタディーズコース

3年生によるゼミ紹介③

                                          
カルチュラルスタディーズコースの3年生が考える「ゼミPR」、              
3回目は、伏木香織先生ゼミのPRをご紹介いたします。               

                                             

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     普段はとても賑やかな雰囲気のゼミですが、ONとOFFの切り替えがしっかりしているメンバーが集まっているので、
    発表を聞く時は真剣に聞き、積極的に意見を出し合います。
    また、先生は一人ひとりに面と向かって論文や発表の相談に乗ってくれるので、とても心強い見方がいるゼミです。

 

    ・先輩が優しい
      3年生のゼミにもかかわらず4年生が来てくれて、卒論などのアドバイスや、質問の仕方などを教えてもらえます。
     また進路についてなど、個人的な悩みにもアドバイスをもらえます。

    ・音楽関係・舞台演劇関係に興味のある方はぜひ
      先生の部屋には、沢山の民族音楽や音楽舞台関係の本がたくさんあるのでそれらをお借りすることもできます。
     また、海外の演奏家をお呼びして、生で音楽を体験できるほか、食を通した異文化体験も経験することができます。

 


     伏木先生ゼミの良いところは、いい意味で自由なところです。卒論はそれぞれ様々なテーマを選んでいます。
    音楽や演劇、食文化や美容、スポーツ、他にも様々なテーマを選んで卒論の準備を進めています。
    ゼミでは先生からのご指摘以外にも先輩や同級生からのアドバイスも受けられるので、
    発表や論文執筆のスキルを高めることができます。

 

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最終回は星野壮先生ゼミのPRをご紹介いたします。







★副手 高野