学部・大学院

「学び」と「実践」を通じた人材育成

臨床心理学専攻

大正大学で日本交流分析学会が開催されました。

2026年7月25日、26日の両日、大正大学において、臨床心理学科の門本泉先生が大会長となり、日本交流分析学会第51回学術大会が開催されました。医療、教育、福祉、司法、産業5分野の専門家が集まり、Eco-Creative TA=交流分析というテーマで熱い議論が繰り広げられました。

写真は、ニュージーランドからオンライン招聘されたKeith Tudor博士の基調講演の様子です。南半球も含めて3拠点を結んでの逐次通訳付き講演で、地球と人間の健康について考える機会となりました。

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